【お客様の声】少し手間をかけるだけで、いつもと違う自分を見ることができました!

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ご訪問ありがとうございます。

今回はメイクレッスン名古屋教室にて1日入門メイクレッスンにご参加くださったA様の体験談をご紹介させていただきます。
担当講師はメイクアンリミテッド専属講師のYURI先生です。

 

【A様のメイクレッスン前のお悩み・・】

50歳になり、若々しく綺麗に年齢を重ねたいと思っていました・・・


毎日同じメイクで自分に合っているかどうかわからなくて、ご友人様にメイクが下手とご指摘を受けて、雑誌のメイク方法を見ても、自分に合うメイクがどういうのか分からないと悩んでみえました。

今回区切りのある誕生日を迎えて変化が欲しい、新しい自分を見つけ、若々しく綺麗に年齢を重ねたいと思ったのがきっかけだそうです。 その時、ネット検索をしメイクアンリミテッドホームページの内容が充実していて信頼ができそう…と感じて頂き1dayメイクレッスンに来て頂きました。

今までワンパターンメイクでいつも変わらないメイクをしてきていたので、自分に合うメイクを教えてもらい+新しい自分を見つけたい。 ポイント的には、以下の3つでした。

①目の下のたるみが年々気になるのでカバーの方法
②眉の高さが左右違うので揃える方法
③肌のくすみを目立たなくする方法

お悩みを解決していきながらも、さらにカウンセリングしながら今回のテーマを一緒に考えていきました。

お仕事事務制服で、濃いグレー色の上下・中に着るブラウスは何色でも良いが自分が選ぶと、モノトーン系選択!通勤や普段の服も、黒・グレー・紺と同じようなモノトーン系。 カラーコーディネートさせて頂くと、イエベ・春タイプ(+α秋タイプも色によりOK)今期春トレンドイエローなら→春タンポポイエロー・ブルーなら秋ターコイズなどが似合うことが分かりました。

若々しく綺麗に年齢を重ねたいというご希望でしたが、ご自身の普段しているメイクで来店頂き、今までの化粧品が深いブラウン系・リップも濃いブラウンで、全体に暗い印象になりやすい・血色が足りない感じでしたのいで、血色とピンクで柔らかさ・女性らしさのあるメイクへ変える方法を指導させていただきました。

 

 

お客様の声をいただきました!

 

気持ちが明るくなり、分かりやすいメイクレッスンでした!

Q1. 当教室をご利用いただく前に、どんなことで悩んでいましたか?
いつも変わらないメイクで、眉の左右差があること。目の下のふくらみが気になる点。

Q2. メイクの悩みを解決するために、今までどんな対策をしてきましたか?
雑誌を読んだりしてみました。

Q3. メイクレッスンでどんな「心境の変化・実際の変化」がありましたか?
気持ちが明るくなった。少し手間をかけることで、欠点をカバーすることができ、いつもと違う自分にを見ることができました。

Q4.特に何が一番学びになりましたか?
丁寧に似合う色やメイク方法を説明していただき、分かりやすかったです!自分の気になっていた部分のハイライトを使ってのカバーの方法。眉の描き方。今日のメイクを自分でも手早くできるようにしていきたいし、正しいメイク方法を維持していきたいと思います!

 

メイク講師よりご提案した、メイクレッスンのポイント

ベースメイクのポイント

 

【ベースメイク】
まず美肌へのベースとなるクレンジング・洗顔方法の見直しを行いました。
■今までのお客様の方法:ポイントメイクを落とさず、肌をゴシゴシこすって洗顔
■見直した洗顔方法:一気にホットジェルクレンジングで肌をやさしく洗顔。部分的にポイントリムーバーでアイライン等を肌の摩擦を少なくし色素沈着をおこさないようやさしく落とすこと。ゴシゴシ洗いは、色素沈着やたるみ・シワの原因になります。
■スキンケア:化粧水たっぷり含ませモチモチ感を出し、部分的にアイクリームケアをしました。

キメが細かいお肌なので特に毛穴パテはいりませんでした。気になっていた肌のくすみをベースの時点でピンク色の顔色補正YSLトップシークレットC Cクリームローズで肌に明るさを戻してから、ご自身のクリームファンデーションで厚塗りにならないよう、中央正面顔はしっかり、フェースライン・肌の動きある箇所は少なくを、ファンデーションブラシ使いでアドバイスしました。

気になる右側シミは、オレンジ味のあるコンシーラーで、ナイロン筆を使ってポイント的に効果的に消す方法を。目の下くぼみからのクマは明るめコンシーラーをくぼみに沿って入れる。

今まではコンシーラーを使わずに、クリームファンデをポイント的に重ねていたが、キレイに隠れなかったそうです。適所適材・適量で厚塗りにならず、カバーできることを実態感して頂き、驚かれていました!

パールハイライトで目の下の影を少しでも気にならないように飛ばしてカバー。シミ茶クマや血管青クマと違い、くぼみ・たるみによる影は沢山塗っても効果が表れないので、光を纏ったり、他のポイントメイクの方に目線がいき、結果、中和されるようアドバイスさせて頂きました。

アイメイク・眉メイクのポイント

【眉・アイメイク】
今までアイシャドウで眉を描いていらっしゃいました。パールが入っていて、少しネチャネチャした質感でしたので、眉がこってりペッタリした印象になってしまいます。アドバイスとして、元々A様は眉毛が生え揃っているタイプなので、眉用パウダーがおすすめしました。

アイメイクは目が元々大きく、横幅があり今までのメイクだとシャープに見えるので、目の縦幅を出した方が目に丸さが出て、明るく女性らしい印象に見える方法を教えました。

■縦幅をつける効果的なアイシャドウの塗り方
■ビューラーの上げ方
■マスカラの塗り方
■アイシャドウ色選び

今までより明るめブラウン〜ベージュピンクパールで目元に抜け感・女性らしさなどが出ました。まつ毛びっしり生えていて長くしっかりした毛で、羨ましかったです♪←ビューラーもカーブを付ける⤴︎くらいであまり根元からガッツリ上げなくても柔らかくパッチリしました。黒マスカラよりも茶マスカラがgood!光が目の中に入るメイク方法をすると表情も生き生きしますね。

チーク・リップメイクのポイント

【チーク・リップ】
チークとリップはポイントメイクの中でも血色となる部分です。A様は今までは濃いブラウンのリップでかなり暗めでした。
カラーコーディネートからも読みとれたようにA様は青味系よりもピンクでしたらコーラル・サーモンピンク系・そして赤でしたらオレンジレッド(トマト)トーンが暗すぎるよりも明るめ。顔色も明るくなりました。

リップ…上唇が下唇に比べると薄くスッキリした口元でした。口角から中央に向かい、リップライナー(MACリップペンシルOAKオーク)でふっくら丸みを付けて描きたし形補正をしてから血色リップと女性らしさを戻します。

チーク…チークポイント←これ大事なのです^ ^その人それぞれ骨格で変わりますよね。

①チークポイントから斜め上へ2・3往復
②黒目下少し内側へ
③最後にフェースライン横へスッ!

あまり下の方へ入れないでお肌がキュッと上がった印象へ。少し内側へも入れる事で、優しい雰囲気や若々しく! 鏡の前で笑顔を作りながらブラシを運ぶとより入れる場所が分かりやすいですよ。

 

A様、アンケートにご協力頂き、本当にありがとうございました!

洗顔も一気に、ファンデーションも1アイテムでなどでしたので、ポイント的に適所適材・適量を把握し、少し手を加える事で、A様の気になっていらした“くぼみ”や“くすみ”などがカバーできる事や、新しいイメージに求める色を、途中でもちゃんと質問もしてくださいながら、一生懸命理解して頂けたようです。

今までワンパターンだったメイクから、いつもと違う自分を見ることができ…気持ちが明るくなった!と笑顔いっぱいでおっしゃっていただけ♪( ´▽`)私まで笑顔にさせて頂けました。

メイクレッスン後、夜にご友人と会ってお食事されるとの事でしたからご友人の反応も楽しみです!(反応ぜひまた教えてほしいですね)

これをきっかけにメイクも変わったし、これから春♪ですし明るい色の服も取り入れてみようなとA様。メイクきっかけにファッションも変えて楽しんで頂きたいです。

 

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